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※検索結果一覧

  • 頓宮 美津子 議員
  • 令和4年2月定例会
  • 3月7日
  • 本会議 一般質問
1 デジタル社会について
(1)電子町内会について
  ① 迅速なコミュニケーションツールとして,また,今後の災害対応を視野に入れて,電子町内会の仕組みを作ってはどうか。
(2)GIGAスクールにおける特別支援教室での活用について
  ① 特別支援教育でのIT教育の効果について,見解はどうか。
  ② モデル校の設置やIT特区により進めてはどうか。
2 子育て王国について
(1)児童虐待防止の取組について
  ① 昨年岡山市で起きた虐待死事件について,心境はどうか。
  ② 本市には「総社市子どもを虐待から守る条例」があるが,本市で同様の状況が起きた場合,どのように対応をするのか。
  ③ こんにちは赤ちゃん事業で全ての家庭を訪問しているが,これまで気になるケースはあったか。
  ④ 1歳までの健診を全く受けていないケースはあるか。
  ⑤ 子育て応援BOOKに記載されている相談窓口には,年間どのくらいの相談があるか。
  ⑥ 虐待を防止するには,まずは発見する,疑わしい段階で支援の手を差し伸べる仕組みが必要と思うがどうか。
  ⑦ 生まれる前からの支援体制が必要と思うがどうか。
  ⑧ フェムテック(女性の健康の課題解決のためのサービス)事業に取り組む考えはないか。
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  • 令和3年11月定例会
  • 12月8日
  • 本会議 一般質問
1 防災訓練について
(1)地震における防災訓練について
  ① 平成30年2月議会において,庁舎内における防災訓練の必要性を質問した際,「マニュアルも作る。」「訓練もしていきたい。」と答弁されたが,その後検討はされたか。また,その内容はどうか。
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  • 令和3年8月定例会
  • 8月27日
  • 本会議 一般質問
1 災害対応について
(1)避難所運営について
  ① 配慮の必要な方への体制はどのようになっているか。
  ② 自主避難の方のために,各分館を開放するべきと思うがどうか。
(2)盛り土や太陽光パネルなどの設置に関する条例を作ってはどうか。
2 がん対策について
(1)働きながら治療をしている方たちのために,医療用ウイッグへの助成金制度を作ってはどうか。
3 教育行政について
(1)小1グッドスタートについて
  ① 今年度の支援員の配置状況はどうか。
  ② 全体でたった一人児童が少ないだけで,大規模校の常盤小学校に一人も配置できない状況をどう思うか。
  ③ 数字的な条件で配置できない場合,市独自で配置する工夫はできないか。
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  • 令和3年6月定例会
  • 6月17日
  • 本会議 一般質問
1 新型コロナウイルス感染症拡大防止対策について
(1)経済再生に向けて,店舗や会社等でアクリル板などの感染拡大防止に工夫をしている業者に対して,支援をしてはどうか。
2 夜間中学について
(1)夜間中学設立について
  ① 国では,教育機会確保法において,全ての地方自治体に対し,夜間中学の設置・充実に向けた一層の推進を図っている。「今後5年間で全ての都道府県に設置するよう取り組む」との総理の弁もある。所見はどうか。
  ② 夜間中学のニーズは,外国籍の人や不登校児の増加により,設立当時に比べ変化している。本市においても,その効果を考えると必要性があると考えるがどうか。
  ③ 本市のひきこもり対策との連携もでき,ステップアップにもなる。かなりのニーズがあると考えるがどうか。
  ④ 県内には現在,自主夜間中学はあるが,公立の夜間中学はない。ハードルはあるとしても,国の後押しもある。今がチャンスと捉えて,総社モデルの夜間中学,夜間学級として,県内初の設立に向けての考えはどうか。
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  • 令和3年2月定例会
  • 3月4日
  • 本会議 一般質問
1 使用済み紙おむつの再生利用について
(1)2019年12月~2020年1月の期間に,三菱総合研究所が紙おむつに関して1,741の自治体にアンケートを行った。1,496というかなりの回答があったと報告されているが,本市も回答されているのか。
(2)使用済み紙おむつの問題は顕著になっていることから,環境省は昨年3月にガイドラインを発表した。使用済み紙おむつの再生利用についてどのような感想を持っているか。
(3)本市では使用済み紙おむつは,燃えるごみとして処理されているが,保育所,高齢者施設ではどのように処理されているのか。
(4)処理されている使用済み紙おむつの量は,推定どのくらいか。
(5)他の自治体では,焼却炉の負荷やごみの増加,SDGsの観点からもいち早く再生業者と提携してリサイクルに取り組んでいるところもある。本市も,人口増加している自治体として,取り組むことを考えてはどうか。
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  • 令和2年11月定例会
  • 12月7日
  • 本会議 一般質問
1 予防ワクチンについて
(1)子宮頸がんワクチンの予防注射について個別通知を実施したが,その効果はどうか。
(2)新型コロナウイルス感染症の影響はどうか。
(3)次年度の予算はどうか。
2 新型コロナウイルス感染症対策について
(1)家族の誰かが陽性者になった場合,残る家族に要介護者や,支援を必要とする児童がいた場合の支援策はあるのか。
(2)国の第3次補正の対象にならないか。
3 農業行政について
(1)有機農業推進について
  ① 有機農業の推進について市長の考えはどうか。
  ② 有機農業と地域振興を考える自治体ネットワークに登録する考えはないか。
  ③ 将来,給食への有機農産物の段階的な導入を視野に入れた推進をしてはどうか。
  ④ 総合計画後期基本計画に明記してはどうか。
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  • 令和2年8月定例会
  • 9月7日
  • 本会議 一般質問
1 市民の安心安全について
(1)防災について
  ① コロナ禍における避難所運営を体験したが,具体的にはどうか。
  ② 人口増加と共に避難所等の場所や情報伝達の手段として,広報はもちろんのこと,電柱等を活用し,QRコードを掲示しての災害情報の伝達を考えてはどうか。
  ③ 職員や庁舎に訪れている市民も含めた避難訓練をしてはどうか。
(2)犯罪から市民を守る対策について
  ① 内閣府特命担当大臣より,本年6月に「性犯罪・性暴力対策の強化」というメッセージが出され,各機関が速やかに連携していく方針が示された。このことに対する市長の思いはどうか。
  ② 総社市は県内でもいち早く犯罪被害者等支援条例を平成23年3月に,子どもを虐待から守る条例を平成31年3月に制定している。そこで,あえて性犯罪・暴力防止条例として特化して制定するか,犯罪被害者支援条例に追加する形で制定してはどうか。
2 教育行政について
(1)GIGAスクール構想として一人一台端末の時代に入っていくが,教育長の考えはどうか。
(2)ICT特区として進めていくべきと考えるがどうか。
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  • 令和2年6月定例会
  • 6月15日
  • 本会議 一般質問
1 感染症対策について
(1)新型コロナウイルス感染症対策について
  ① 国の第2次補正予算に組まれた支援(地方創生臨時交付金の活用など)を直ちに執行できる体制はできているのか。
  ② 市としては何に取り組んでいくのか。
  ③ 制度のはざまで支援を受けられない対象外の企業や団体の支援をする考えはないか。
  ④ 今後感染者を出さないため,市独自の工夫の考えはあるのか。
(2)子宮頸がん予防ワクチンについて,子宮頸がんもウイルスによる感染症である。今こそ,定期接種の個別通知が大切と考えるがどうか。まず,期限が近い高校1年生に急ぐ必要があるがどうか。
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  • 令和2年2月定例会
  • 3月3日
  • 本会議 一般質問
1 公園遊具について
(1)インクルーシブ公園について
  ① 総社市内に,ユニバーサルデザインの遊具のある公園はあるか。
  ② 公園における遊びの有効性についてどのように考えているのか。
  ③ 支援を必要とする子供たちをはじめ,全ての子供たちが楽しむことができるインクルーシブな公園を市内のどこかに作ってはどうか。
2 不妊治療について
(1)乳がんが増え続けているが,本市ではどうか。
(2)乳がんの治療によって妊娠の可能性を失う場合がある。そこで,妊娠可能な乳がん患者に対する妊孕性温存治療に助成はできないか。
3 都市宣言について
(1)SDGs都市宣言を打ち出してはどうか。
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  • 令和元年11月定例会
  • 12月6日
  • 本会議 一般質問
1 SDGsについて
(1)SDGsは,2015年9月に国連にて2030年までの未来に向けて採択された国際目標である。このSDGsについての考えはどうか。
(2)SDGsには17の目標がある。取り組むとしたらどれを考えるか。
(3)SDGsについて,広く市民に知ってもらうための周知方法を考えているのか。
(4)具体的な取組について
  ① 福祉を目指す総社としては「すべての人に健康と福祉を」に,まずは力を入れるべきと考えるがどうか。
  ② 「質の高い教育をみんなに」とはどのように考えるか。
  ③ 「ジェンダー平等を実現しよう」について,本市はいち早く性の多様性を認める条例を作っている。今年度は具体的にどのような進展があったのか。また今後の計画はどうか。
  ④ 「住み続けられるまちづくりを」とあるが,どのように考えているのか。
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  • 令和元年8月定例会
  • 9月5日
  • 本会議 一般質問
1 がん対策について
(1)子宮頸がんワクチンについて
  ① A類定期接種である。未だに罹患する人は増加している。3回の接種が無料(1回14,000円程度)になる情報は周知するべきと考えるがどうか。
  ② 健康カレンダーにも選択肢ができるよう分かりやすく明記してはどうか。
  ③ 国や県が作成している周知チラシを有効に活用すべきだがどうか。
(2)乳がんについて
  ① 予防の一環として,検診センターなどに置いてある乳がんのしこりが体験できるものの設置を考えてはどうか。
  ② 手術後のケア対策はどうなっているか。
(3)ピロリ菌の検査について,胃がんの早期発見・予防に有効と考えられるが,検診の項目に入れてはどうか。
2 環境問題について
(1)食品ロスについて
  ① これまで市が行ってきている対策はどうか。
  ② 削減目標はどうか。
  ③ 子どもたちへの対策はどうか。
  ④ 給食センターでのこれまでの残飯量はどうか。減らす具体的な取組はあるのか。目標数値はあるのか。
  ⑤ 今後の教育のために,センター内に残飯処理の処理機の導入はどうか。
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  • 令和元年5月定例会
  • 6月3日
  • 本会議 一般質問
1 大規模災害(地震)防災対策について
(1)防災・減災計画について
  ① 復興ビジョン・復興計画の途上であるが,同時並行で防災・減災のための計画を策定するべきと思うがどうか。
  ② 世界の災害・復興研究が,災害が大きいほど女性の犠牲が大きいと明らかにした。来るべき地震災害に対する防災・減災計画を策定するうえで,あらゆる政策,意思決定の分野に女性や弱い立場の人々等の視点を入れるべきと思うがどうか。
2 教育行政について
(1)教育大綱について
  ①「総社を愛す子供」を第一番目にした理由と総社市長の思いは何か。
  ② ホームページには,具体的な意味や指針,それに向けての政策が明記されていない。制定してどのように進めてきたのか。
3 第2次総合計画について
(1)目指す都市像に「全国屈指の福祉文化先駆都市を目指そう」とあるが,これからは人材が大事である。福祉文化の次に教育を入れてはどうか。
(2)少子化対策について
  ① 3つの基本理念に子どもと仲間を増やそうとあるが出生率は低いままである。4年目に突入したがどうか。具体的な政策はあるのか。
  ② 母子手帳と併用して電子アプリを導入してはどうか。
  ③ 働き方改革,職場環境,地域環境の改善等に工夫を凝らす必要があると思うがどうか。
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  • 平成31年2月定例会
  • 3月4日
  • 本会議 一般質問
1 ヘルプマークについて
(1)全国に広がりつつあるヘルプマークだが,工夫を凝らした自治体も増えてきた。更なる思いやりの心をつなげるヘルプカードの拡大に向けて,総社市のオリジナルを作成してはどうか。
(2)ヘルプマークは災害時にも役立つので,配布場所も増やすべきと思うがどうか。
2 市民提案型事業について
(1)市民提案型事業に小中学生を対象にした枠を設けてはどうか。
(2)最も市民の福祉向上につながった,あるいはユニークな提案など表彰制度を設けてはどうか。
(3)行政側から提案する協定事業(高齢者の見守り・公園や道路のパトロール等)を実施する考えはないか。
3 教育行政について
(1)幼稚園教育について
  ① 平成31年度の園児数が20人以下の園が,認定こども園を除く16園中7園である。平成30年度の園児数から更に全体で69人減少している。無償化による保育園への移動や,出生率の低下により,今後の幼稚園の園児数はさらに減少すると思えるが,対策はあるのか。
  ② 要望があれば全ての園で預かり保育をするべきと考えるがどうか。現状と今後の計画はどうなっているのか。
  ③ 無償化による国の負担は10分の10だが,半年で終了する。平成32年度から市の負担が増える。そこで,幼稚園と小学校の総社モデルの一貫教育を進める考えはないか。
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  • 平成30年11月定例会
  • 12月6日
  • 本会議 一般質問
1 防災について
(1)マイタイムラインについて,台風の接近や河川の水位上昇にあわせて,自分自身の行動チェックリストを時系列に整理することをマイタイムラインという。いわゆる「逃げ遅れ」防止に大いに効果があると期待されている。今後の対策として,広く市民に周知してはどうか。
2 人権政策について
(1)LGBT支援について
  ① 相談窓口が必要と考えるがどうか。
  ② 2015年に文部科学省の通知を受けての,教育現場での対応はどうか。
  ③ 2016年に教職員向けの手引きが作られたが,どのように活用されているのか。
  ④ パートナーシップ認証制度を考えてはどうか。
  ⑤ 性の多様性を認め,一人ひとりが輝く安心して暮らせるための人権が守られる社会環境を作るため,協議会を設置し,条例制定を考えてはどうか。
(2)子どもをあらゆる暴力から守るためのCAPプログラムを就学前の幼稚園での実施を考えてはどうか。
3 リボンキャンペーンについて
(1)昨今,様々なリボンキャンペーンがあるが,キャンペーンごとに,市役所の正面玄関などに広く市民に周知する啓発を考えてはどうか。
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  • 平成30年9月定例会
  • 9月10日
  • 本会議 一般質問
1 7月豪雨災害について
(1)市の災害対応について,次につなげるべき反省点は何か。
(2)今回市内の河川で,ぎりぎりのところで危険を免れた所があったと思う。例えば,新本川が氾濫寸前だったと聞く。早急な対応が必要と考えるがどうか。
(3)庁舎建て替えについて,今回の災害対応で,庁舎の機能の重要性を再認識した。そこで,救援物資の対応や,会議などのスペースなど対応に苦慮した点は多くあったと思う。次の災害に備えて,先延ばしにするのではなく,建て替えは急ぐべきと考えるがどうか。
(4)教育委員会の対応について,今後大きな災害に備えて,教職員の支援チーム体制を作っておくべきと考えるがどうか。
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  • 平成30年6月定例会
  • 6月29日
  • 本会議 一般質問
1 吉備路マラソンについて
(1)開催目的,目指しているものは何か。
  ① 市民が主体ではないのか。
  ② 市民参加が少ないと思うがどうか。
  ③ 目的が人数なら,どこまで目指すのか。その意図は何か。
  ④ 人数の増加と評価が反比例しているように見えるがどうか。
  ⑤ 開催日の翌日が3月議会の開会日となることが多い。職員の負担をどう捉えているのか。
  ⑥ 協賛企業の獲得のため市長自ら動くべきではないか。
  ⑦ 当日配布する分かりやすいマップを作ってはどうか。

2 子どもの健康について
(1)受動喫煙防止の法案が閣議決定された。特に少子化にあって子どもの健康については,子どもの権利条約にも記されている。行政の努力も義務付けられている。市の対策はあるのか。
(2)たばこのニコチンの影響が,子どもにとっては重大であるという研究データがある。埼玉県熊谷市では10年前から,尿検査による子どもの受動喫煙防止の対策を実施し,有効な結果が出ている。本市でも取り組むべきと考えるがどうか。
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  • 平成30年2月定例会
  • 3月5日
  • 本会議 一般質問
1 保健行政について
(1)歯の健康について
  ① 疾患別,年代別の医療費推移によると,依然として,歯科診療が件数,費用の面で上位にある。全国的なキャンペーンに加え,更に本市独自の運動をするべきと考えるがどうか。
  ② 子供たちにポスターを描いてもらい,それを市民の目に届くあらゆる所に設置してはどうか。
  ③ 歯磨きの励行について,小中学生はもとより,高齢者も百歳体操の後など,歯磨きの推進をすべきと思うがどうか。

2 防災について
(1)避難マニュアルについて
  ① 役所・企業・学校・福祉施設などの防災訓練の基礎となる避難マニュアルを作るべきと思うがどうか。
  ② マニュアルに基づき,全市民を対象として避難訓練を行う防災訓練の日を設けてはどうか。
  ③ 防災拠点としての学校で,備蓄倉庫がない所の体制強化について,準備はどうか。

3 下水道事業について
(1)クリーンライフ100構想見直し業務について
  ① 公共下水道の今後の検討地域について,将来人口の推移,集合と個別(公共下水と浄化槽)の比較検討がなされているが,検討地域の今後の予定はどうなるのか。
  ② 検討地域のニーズ調査をするべきと考えるがどうか。
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  • 平成29年11月定例会
  • 12月7日
  • 本会議 一般質問
1 公園整備について
(1)駅南区画整理によって,新しい公園ができている。公園の設計整備はどのようになっているのか。樹木,ベンチ,遊具など将来のイメージに基づいての設置であるか。  
(2)古い公園には利用も少なく,更には整備がされていない状態も多く見られる。固定資産台帳に基づいての整理計画はどうか。
(3)石原公園にSL車が展示されているが,塗装がはげている。対応は考えているのか。

2 「働く婦人の家」について
(1)「働く婦人の家」という名称での施設は県下の市では,本市のみになっている。男女共同参画センターとして,新しい活用を考えてはどうか。

3 中心市街地の活性化について
(1)歩いて暮らせるまちづくりを目指すのに,最も適していると思われる中心市街地のにぎわいづくりをどう考えているのか。
(2)中心市街地でのイベントがいくつかあるが,市民のニーズも調査もしながら検討すべきと考えるがどうか。

4 教育行政について
(1)通学路の安全・安心について
  ① 新たな住宅ができたことにより,これまで子どもが通らなかった細い道が通学路に変わり,危険な箇所もある。対策をどのように考えているか。
  ② 通学路に,線を引く,停止線を設ける,止まれのかわいい足マークを描く,通学レーンに色を塗るなどの対策をしてはどうか。
  ③ これまで通学路等の簡単な工事でも土木の予算の中で組まれているが,教育委員会で各学校と連携して,ある程度融通の利く予算を付けることはできないか。 
(2)がん教育について
  ① 文部科学省は,がん教育の重要さから学校の授業に取り入れるよう促している。本市はどのようになっているのか。
  ② まず,モデル校として,どこか1校でモデル授業をしてはどうか。
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  • 平成28年9月定例会
  • 9月9日
  • 本会議 一般質問
1 公共施設の総合管理計画について
(1)本庁舎建て替えについて
  ① 具体的な建て替えに向けての計画はどうか。
  ② 庁舎建て替えプロジェクトの考えはどうか。
  ③ 基金についてはどうか。
(2)その他の公共施設についてはこれからだと思う。市長の基本的な考えはどうか。
2 人材育成について
(1)職員について
  ① 専門職採用についての市長の考えはどうか。
  ② 入庁3年以内の新人職員の育成をどう考えているのか。
  ③ コンプライアンスの視点はどうか。
  ④ IT化についてはどうか。
(2)市民について
  ① まち・ひと・しごとの観点から,人材養成塾を開設してはどうか。
  ② 若い世代に向けてIT教育の充実を図るべきと考える。IT特区の考えはないか。
3 主要事業の評価について
(1)ホームページ等で主要な事業の評価や効果を市民に示すべきと考えるがどうか。
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  • 平成27年11月定例会
  • 12月8日
  • 本会議 一般質問
1 本市の将来像について
(1)施政方針について
  ① グランドデザイン改革について,「本市の非常に重要な事であるから様々な意見を聞きながら」と言うが,市長が描きたいグランドデザインはどうか。
  ② 岡山総社IC周辺の産業地域化が進んでいるが,本来,農業と工業の融和が望ましいと考える。市長は将来の子どもたちに何を残すべきと考えているか。

2 登録文化財について
(1)旧堀和平邸を国の登録文化財にしてはどうか。

3 教育行政について
(1)子どもたちにも高齢者にも生きがいや効果が大きいと思われるシルバースクール(仮称)を実施してはどうか。
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  • 平成27年6月定例会
  • 6月5日
  • 本会議 一般質問
1 雪舟生誕地公園計画について
(1)雪舟生誕地の公園予定地に,3世代が楽しめるプレーパークのような活用を考えてはどうか。

2 総合計画について
(1)高梁川以西のエリアについての活性化をどのように考えているのか。
(2)災害対策として庁舎の安全が一番と思う。計画の中に庁舎の建て替えを入れる考えはないか。

3 行政評価システムについて
(1)決算調書を改善し行政評価につなげるようにしてはどうか。
(2)評価の一環として指定管理者のモニタリングを導入してはどうか。

4 福祉行政について
(1)市民が自由に心の健康をチェックできる「心の体温計」を市のホームページに導入してはどうか。
(2)同じように,認知症を簡単にチェックできるものはどうか。
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  • 平成27年3月定例会
  • 3月9日
  • 本会議 一般質問
1 がん対策について
(1)本市における近年のがんの罹患率及び死亡率などの現状はどうか。
(2)検診の際,胃がんの早期発見に有効なABC検診を導入してはどうか。

2 子育て支援について
(1)総社版ネウボラ構築について
  ① 母子手帳を交付した後,妊産婦と面談する機会は何回あるか。
  ② いつでも相談できる明るい雰囲気の場が必要ではないか。
  ③ 子育て世代包括支援センターの設立に手を挙げてはどうか。
  ④ 赤ちゃん訪問事業を生まれる3か月前から実施できないか。
  ⑤ 赤ちゃんの育ち方を重視し,母親目線の母親手帳を作成してはどうか。
  ⑥ ブックスタート事業について,総社流として,現在の4か月乳児健康診査時に1冊,その後の健診時に1冊と,配布を分けてはどうか。
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  • 平成26年11月定例会
  • 12月4日
  • 本会議 一般質問
1 地方公会計について
(1)固定資産台帳の整備の進捗状況はどうか。
  ① 公共施設等の総合管理計画の策定はどうか。
  ② 外部委託の考えはどうか。
(2)基金の効率運用について
  ① 基金の運用についての市長の考えはどうか。
  ② 本市の平成24年度の基金運用利回りは、どのようになっているか。
  ③ 収益改善のために長期・超長期債権の割合を増やすことが必要と考えるがどうか。
  ④ 今後一括運用も視野に入れるべきと思うがどうか。
(3)人材育成について
  ① 今後の新地方公会計の推進及び利活用にあたっては、人材の育成が必要と考えるがどうか。
  ② 短期でも公会計専門家を活用する考えはないか。
2 少子化対策について
(1)子宮頸がんの検診にHPV検査を併用することにより、子宮温存に繋がり、有効で更に経費削減にもなる。導入する考えはないか。
(2)妊婦検診にHPV検査を導入してはどうか。
3 高齢者対策について
(1)更に高くなる高齢者比率を鑑み、子どもの#8000番のような、高齢者用の救急相談ダイヤルを創設してはどうか。
4 健康づくりについて
(1)歩く人を増やすために、てくてく健康マップを作成してはどうか。
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  • 平成26年9月定例会
  • 9月5日
  • 本会議 一般質問
1 福祉行政について
(1)ひとり親家庭の支援について
  ① 子どもの貧困が深刻化している。その対策の一つとして、本年10月から国では父子家庭の支援が充実される。ひとり親家庭の支援は大切と考えるが、本市の状況はどうか。また、本市独自の支援は考えられないか。
  ② セーフティネットの充実が必要であり、生活困窮者支援センターが設立されているが、障がい者同様、子育て中の母親の就職支援にもハローワークの協力を得てはどうか。
(2)機構改革について
  ① 子ども・子育て新制度に向けて、今の体制で対応が十分といえるのか。
  ② 新たな体制でスムーズに行うのがベストと考える。機構改革の考えはあるか。
2 広域連携について
(1)高梁川流域圏が地方中枢都市圏9モデルのうちの一つに選ばれたが、市長の思いと抱負はどうか。
(2)採択された事業内容に、生活関係機能サービスの向上として女性リーダーの合同研修とあるが、計画はあるのか。
(3)公共施設や各種サービスの相互利用や共同事業を進めるとあるが、具体的な案はあるのか。
(4)災害時は、本市がリードしていく立場と考えるがどうか。
3 本市への移住者支援について
(1)本市をあえて選んで移り住んだ人に支援をしてはどうか。
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  • 平成26年6月定例会
  • 6月9日
  • 本会議 一般質問
1 福祉行政について
(1)認知症対策について
  ① 今後増えるであろう認知症患者への対策の強化はどうなっているか。
  ② 認知症の理解を広げるためにも,認知症のサポーター講座を開いてはどうか。
(2)予防接種事業について
  ① 先天性風疹症候群の赤ちゃんを作らないために有効なMRワクチンの助成が継続された。他の予防接種の助成も継続又は拡大も期待したい。方策はあるのか。
  ② 今後の予防接種の必要性を裏付けるための検証(医療費削減につながっているか等)が必要と考えるがどうか。
2 多文化共生事業について
(1)県下では外国人登録率の高い本市であるが,ふるさとの味が楽しめる「(仮称)ふるさと村」のような外国人の居場所作りを考えてはどうか。
3 ファシリティマネジメントについて
(1)本市の生き残り対策として,今後避けては通れない公共施設等の行政財産の最適化に向けて,ファシリティマネジメントが必要と考えるがどうか。
(2)総量縮減は,資産及びコスト縮減とCO2削減の一石三鳥の効果がある。一括交付金制度の導入とともに取り組んではどうか。
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  • 平成26年2月定例会
  • 3月5日
  • 本会議 一般質問
1 下水道事業について
(1)汚水の適正処理について
  ① 汚水処理施設は,公共下水道,農業集落排水,合併処理浄化槽とあるが,それぞれの現在の割合はどうなっているのか。
  ② 人口減少や高齢化の本格化,地域社会構造の変化等諸情勢が変化する中,さらには厳しい財政状況を考えて,汚水処理の全体計画を見直す考えはないか。

2 農業行政について
(1)地・食べ事業について
  ① オンラインショップが開設されたが,期待される効果はどうか。
  ② 今後の商品開発など計画はどうか。
  ③ アンテナショップの考えはあるか。

3 そうじゃ吉備路マラソンについて
(1)今大会の感想と市長の目指すマラソンの一番の目的は何か。
(2)今回様々な事情で走れなかった人がいると聞くが,原因は何か。
(3)市民の安全とより良い成果を上げるために種目を減らす考えはないか。

4 教育行政について
(1)子どもの体験活動について
  ① 長期休みを利用して,子どもが貴重な体験ができる取組をしてはどうか。
  ② モデル校を決めて実施してみてはどうか。
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  • 平成25年12月定例会
  • 12月5日
  • 本会議 一般質問
1 保健行政について
(1)将来さらに進む高齢化社会を考えるにあたって,保健師の役割は重大である。現在の体制はどうなっているか。
(2)医療費増大抑制には,保健師による生活改善,食育等の保健指導が必要である。健康づくり課に増員する考えはないか。
(3)保健師の研修はどのようになっているのか。

2 南海地震等大災害を想定した対策について
(1)防災教育について
  ① 幼年消防クラブが順次できているが,現在の状況はどうか。
  ② 全市的にあるべきと考えるがどうか。
  ③ 防火と併せて,防災も取り組んでいくべきと考えるがどうか。
  ④ ジュニア防災検定がスタートするが,人材育成を兼ねて意欲的に取り組んではどうか。
(2)耐震化について
  ① 個人住宅の耐震化診断及び耐震化には条件付で補助が出ているが,どのくらいの利用があるのか。
  ② 命を守ることを優先に耐震シェルター導入に対して補助してはどうか。
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  • 平成25年8月定例会
  • 8月27日
  • 本会議 一般質問
1 福祉行政について
(1)こどもの医療用メガネの保険適用後の体制について
  ① 現在保険適用が9歳未満となっている。その後小学校卒業まで限度額を設けて補助できないか。
(2)骨髄移植ドナー支援事業の創設について
  ① ドナー提供者の最終的骨髄の提供のため,ドナー登録者を増やすために,骨髄移植ドナー支援事業を創設してはどうか。

2 教育行政について
(1)小1グッドスタート事業について
  ① 現在の実施状況はどうか。
  ② この事業は大切な事業と考える。1年間継続すべきだがどうか。
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  • 平成25年6月定例会
  • 6月7日
  • 本会議 一般質問
1 企画部門の設置について
(1)本市の政策案はどのような形態で考え出されているのか。
(2)新規事業や新しい取組について特化した企画部門を,特に必要と思われる部局に設置してはどうか。

2 環境行政について
(1)再生可能エネルギーについて
  ① 福島原発の事故以降,再生可能エネルギーへの関心が高まっているが,県が昨年から行っている実証実験で十二箇郷用水に設置した小水力発電を本市で活用してはどうか。
(2)平成25年度農薬危害防止運動の実施について
  ① 農水省は6月1日から8月31日までの3ヶ月間,普及啓発ポスター等による正しい知識の普及啓発を行うとしている。どのように市民に周知徹底するのか。
  ② 平成25年4月26日に「住宅地等における農薬使用について」が環境省,農水省から再度通知されている。「学校,保育所,病院,公園等の公共施設内の植物,街路樹」等とあるが,これまでの取組と今後の対応について,どのように危害防止に取り組んでいくのか。

3 教育行政について
(1)SSW(スクールソーシャルワーカー)の役割は大きく,期待されているが,本市の状況はどうか。
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  • 平成25年2月定例会
  • 3月4日
  • 本会議 一般質問
1 今後の行政運営について
(1)人口等の将来推計を活用した行政運営について
  ① 人口の将来推計は財政見直しや政策立案の基礎データになるとされている。そこで,本市でも将来推計を活用し,国民年金・医療費・介護等の社会保障などの行政運営を計画的に行っていくべきと考えるがどうか。
  ② この目的は的確な行政運営を行っていくところにあるが,市民にも本市の現状をよく認識していただき,一緒になって総社市を作っていく必要があると考える。これらの情報を広報紙等に順次掲載してはどうか。
  ③ 教育行政においても子どもの数の将来推計を基に計画的に行っていると思うが,どのようにいかされているのか。

2 緊急・災害対策について
(1)救急安心カードについて
  ① 全戸に配布されて久しいが,活用状況はどうか。
(2)携帯用の救急安心カードについて
  ① このカードは,現在自宅(玄関等)において,緊急時に活用するためのものだが,災害はいつどこで起きるかわからない。携帯用の救急安心カードを作成してはどうか。
  ② 高齢者用,障がい者用等,目的に応じて作成してはどうか。
  ③ 学校で起きた災害に対応するために,児童・生徒の生徒手帳などに携帯できるようなものを作成してはどうか。
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  • 平成24年12月定例会
  • 12月6日
  • 本会議 一般質問
1 がん対策について

(1)子宮頸がん予防のワクチン接種について
  ① 通知方法と接種率はどうか。
  ② 未接種に対してどうしているのか。
  ③ 子宮頸がん等のワクチン接種に関しては,定期接種化に向けた検討をしていることから,助成の延長がなされたところであるが,来年度以降も実施していくのか。
(2)がん検診推進事業について
  ① 子宮がん検診は,検診費用を全額助成する無料クーポン券を対象年齢の方に配布しているが,通知方法と近年の受診率はどうなっているのか。
  ② 未実施者に対しては,どのように通知しているのか。
  ③ 個別に医療機関で受診できるようになっているが,市内の医療機関のみとなっている。県内に範囲を広げることはできないか。
  ④ 現在の検診内容は,視診,細胞診,内診となっているが,細胞診/HPV検査併用検診を導入する考えはないか。
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  • 平成24年9月定例会
  • 9月6日
  • 本会議 一般質問
1 環境行政について

(1)ごみ袋について
  ① 高齢化社会に向けて,ごみ袋の種類(10リットル)を増やしてはどうか。

2 生涯学習について

(1)スポーツ振興について
  ① スポーツ振興についてどのように考えているか。
  ② 市スポーツ推進審議会があるが,どのような活動をしているのか。また,その役割と効果はどうか。
  ③ 近年,生涯スポーツをスポーツツーリズムやまちおこしと連動して進めている自治体も多い。本市も今後の展開を鑑み,マラソンを始め学校教育以外のスポーツに関する事務事業を市長部局へ移行してはどうか。
  ④ 市スポーツ振興基本計画に平成30年度までの計画が挙げられているが,国のスポーツ基本法にのっとり作成し直してはどうか。
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  • 平成24年6月定例会
  • 6月8日
  • 本会議 一般質問
1 防災について

(1)防災力強化のため、防災士の増員を図るための資格取得の補助制度を作ってはどうか。
(2)子どもの防災教育をどのように考えているか。

2 福祉行政について

(1)地域福祉計画を作るべきと考えるがどうか。
(2)認知症対策について
  ① 理解を深めるための施策はどうか。
  ② 早期発見早期治療が大切だが、その対策はどうか。
  ③ 成年後見制度の状況はどうか。
(3)市民の健康維持について
  ① 健康遊具を公園に設置してはどうか。
  ② 健康維持のための対策はあるのか。

3 教育行政について

(1)不登校対策、暴力防止対策について
  ① 不登校対策として3年間広島大学から講師を招いての研修を実施しているが、その効果はどうか。
  ② 暴力防止プログラムの代表作、CAPを以前のように導入してはどうか。
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  • 平成24年2月定例会
  • 3月5日
  • 本会議 一般質問
1 予算概要書について

(1)予算書の概要をもっと詳しい、分かりやすいものにできないか。

2 教育行政について

(1)子どもの健康について
  ① 歯の健康について
  ② 食育を兼ねた健康チェックをしてはどうか。
(2)「地・食べ」をよりよく推進するためには、給食センターの整備も不可欠と考えるがどうか。
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